多摩動物公園

レッサーパンダがいます。トキを飼育しています(非公開)。

開園時間 9:30~17:00※入園は16:00まで
休園日 毎週水曜日(水曜日が国民の祝日や振替休日、都民の日の場合は、その翌日が休園日)/年末年始(12月29日~翌年1月1日)
入園料 一般600円/中学生200円(東京都内在住・在学の中学生は無料。中学生は生徒手帳を持参して下さい)/65歳以上300円/小学生以下は無料、

ニュース

11月8日(木)からレッサーパンダの赤ちゃん「ずん」に会えます!

11月8日(木)から7月13日生まれのレッサーパンダのずん(オス)に会えます。
ずんは、14時15分〜16時15分の間、アジア園レッサーパンダ舎のガラス室で会えます。

2018/11/07

1958年に多摩動物園が開園し、今年の5月5日で60周年を迎えました。広い敷地を生かした群れ展示、希少動物の繁殖など、環境エンリッチメントなどに力を入れた新しい展示施設も加わり、多摩動物公園は常に変化を続けています。開園当初からゾウの城と親しまれてきた赤い屋根の展示場も現在、新しい展示施設を建設しています。アジアゾウのアヌーラ(オス、推定65才)は、一足先に完成した室内展示場に移動しているとのこと。アヌーラのようすはシフゾウ広場横のモニターで見ることができます。新しいアジアゾウ舎の完成は、2020年の予定だそうです。

2018/08/27

7月13日(金)にレッサーパンダの赤ちゃんが産まれました。3月上旬から中旬にかけてフランケンとアズキの交尾が見られ、今回出産したとのことです。赤ちゃんはお母さんのアズキのもとで、すくすくと成長しているそうです。7月19日(木)からレッサーパンダ舎で、産箱内のライブ映像が公開されます。映像は、タオファ親子と交替での公開とのこと。

2018/08/09

多摩動物公園のニュース一覧

アクセス・地図

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東京都日野市程久保7丁目1番地の1

アクセス1

京王線・多摩モノレール:「多摩動物公園駅」下車(京王線は「高幡不動駅」で乗り換えて3分、多摩モノレールは「立川南駅」から14分、「多摩センター駅」から8分です。)

※情報が最新でない場合があります。公式サイトや電話でご確認の上、お出かけください。

動物情報

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  • インドサイがいます。

レッサーパンダがいます。

  • ブーブー(オス)
  • 花花(メス)
  • ルンルン(オス)
  • アズキ(メス)
  • ララ(メス)
  • フランケン(2012/6/11、オス)
    カナダのカルガリー動物園生まれです。2013年11月29日に来園しました。 2013年12月12日から動物園デビュー。
  • かのこ(2016/6/24、メス)
    アズキとフランケンの子です。物怖じしない好奇心おう盛な性格です。
  • まめたろう(2016/6/24、オス)
    アズキとフランケンの子です。少し慎重な性格です。
  • 桃花(2015/6/14、メス)
    2017年4月13日、東北サファリパークから来園しました。
  • ずん(2018/7/13、オス)
    アズキとフランケンの子です。

コアラがいます。

もっと楽しむ

イベントに参加したり動物園に貢献出来る『動物園サポーター』があります。詳しくは動物園までお問い合わせください。

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